PdM
AN-4015
外資系損保クラウドベンダー 日本市場向け製品開発 プロダクトマネージャー/ビジネスアナリスト
月額単価
100万円~
稼働率
100%
稼働環境
基本リモート(状況に応じ週1〜2回出社の可能性あり)
職種
PdM
業務内容
課題/ミッション:
大手外資系損害保険向けクラウドベンダー(米国資本)が、日本のクラウドサービスの魅力向上に向けた大規模開発投資を進めている
一方で、日本の損保業務に精通したビジネスアナリスト・プロダクトマネージャー人材が社内に不足。
日本市場向けの要件定義・製品開発を推進できる人材の確保が急務となっている状況。
期待成果:
日本の損保業務(特にクレーム領域)に詳しいビジネスアナリストおよびプロダクトマネージャーをアサインし、当該ベンダーのクラウド製品における日本向け機能開発の要件定義を円滑に進めることを期待
プロジェクトの全体像・依頼スコープ:
[PRJの目的・ゴール]
・クラウドサービスの魅力向上のための機能開発(80〜90億円規模の投資)
・日本の大手損保のニーズを製品要件として落とし込む
・日本市場向けの製品開発を推進するためのBA・PM体制を確立する
[体制・役割]
・依頼元・製品開発主体:外資系損保クラウドベンダー(米国資本)
・座組の中核:同ベンダーの開発実績を持つ海外グループ会社(英国拠点)
・後方支援:バイリンガル人材・当該製品の有識者・日本の損保経験者(国内SIer系人材)
・本件募集枠:プロダクトマネージャー(PO相当)/またはビジネスアナリスト(各1名程度)
[業務スコープ]
・プロダクトマネジメント:顧客(日本の大手損保会社)のニーズをヒアリングし、製品要件として優先順位を整理するPO的役割。(Backlog〜実装までをリード)
・ビジネスアナリスト:バックログに落とし込まれた要件を実装可能なレベルまで要件定義する役割。日本の損保業務(Claim領域中心)の知識を活かした要件整理・仕様作成(User Story、Acceptance Criteria、業務ルール、Process Flow、Data Mapping等を詳細化)
求めるスキル・経験
(必須)
プロダクトマネジメントポジション
・日本の損保Claimシステムの導入経験
・Agile経験(特にマネジメント経験)
・当該製品のAssociate資格、もしくは同製品のClaim領域に携わった経験
・日英バイリンガル(日本語:ネイティブまたは業務レベル / 英語:業務レベル以上。ベンダー本社や英国チームとの調整に使用)
ビジネスアナリストポジション
・日本の損保Claimシステムの業務知識(火災等)
・当該領域の要件定義経験
・当該製品のAssociate資格、もしくは同製品のClaim領域に携わった経験
・日英バイリンガル(日本語:ネイティブまたは業務レベル / 英語:業務レベル以上。ベンダー本社や英国チームとの調整に使用)
案件詳細
開始:11/1
働き方:基本リモート(状況に応じ週1〜2回出社の可能性あり)
場所:豊洲
単価:〜149万円(100%稼働時)
稼働率:100%
募集人数:2名
面談:2回
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